毎週木曜日に新宿三丁目の竹林閣で、塾と展覧会を開催しています。

Prev  «  [ 2017/08 ]   1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  31  » Next
プロフィール

彦坂尚嘉

Author:彦坂尚嘉
彦坂尚嘉 美術家。アート・ネットショップ『きたいぶんしギャラリー3000』主催。ヴェニスビエンナーレ、サンパウロビエンナーレ、パリ青年ビエンナーレ出品。クイーンズミュージアム、テイトモダーン出品。芸術分析家、元立教大学大学院比較文明学特任教授。1946年東京生まれ。多摩美術大学油彩科中退。

糸崎公朗 フォトモ・アーティスト。『子供の科学』『デジカメwatch』連載。1965年長野生まれ。東京造形大学デザイン科出身

生須芳英 アーティスト。ノイズ音楽家。1991年生まれ。多摩美術大学夜間部中退。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

11/16のツイートまとめ

hikosaka

このインコの踊り素晴らしいです。 http://t.co/Ka3rvayCCM
11-16 23:08

ヨーロッパの貴族が、味覚にこだわった二つ目の理由は、毒殺の流行です。毒入りカレー事件の時も、オカシイと思って吐き出した人は助かったように、毒殺の対抗措置として、舌が、鋭敏になったのです。今日でも、中国産は危ないし、放射線汚染食材... http://t.co/FlC0JZfxg6
11-16 20:45

今の時代というのは、自分の好きなものの中に、閉じこもって行く、時代なのかもしれない。気になるのは、ヘイトスピーチを批判する人たちの文章を幾つも読んでいると、そのにも、同じような憎しみを感じることだ。
11-16 16:47

未知との遭遇。これは宇宙人だけではありません。お母さんさんのお腹から生まれると、外界の世界には未知のものが溢れている。この未知なものを対象化し、好奇心をもって接して、関係を結んでいく。... http://t.co/cicu1kk7oX
11-16 15:09

味覚を鍛錬するの、官能の追求ではない。まずいもの、不快なモノを食べるのも、重要な事です。18世紀以降のヨーロッパの貴族は、味覚を鍛錬を鍛錬したのです。なぜか?
11-16 14:46

味覚の分からない人というのも、何人も知っている。最初に知ったのは養父。東京画廊の初代社長も、味の分からない人だった。後は評論家のA氏。若い人にも味盲の人がいる。彼らは、共通して、ワガママだ。自分の嫌いなものを食べない。自己愛性人格障害者は、味覚が退化する。
11-16 14:39

金持ちのグルメというのも、何人かは知っていますが、尊敬できる者ではありませんでした。どちらにしろ、官能の追求者は、愚かです。
11-16 14:27

今日の体重77、3Kg昨日よりは0,7Kgの減少。急激太ったのは、すぐ取れるので、早めに落とさないと定着します。
11-16 14:23

朝の筋トレ腹筋30➕20背筋4腕立て20首回し26
11-16 13:34

昨日のハンペンは、微細な差異を食べて、誰もが、認識できるのは、素晴らしいことでした。まずいところから、美味しいところへと、上がって行っく。それは喜びがあります。
11-16 12:40

スポンサーサイト

T

rackbacks

この記事のトラックバックURL

http://41jigen.blog12.fc2.com/tb.php/1669-9fe9a4f7


検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。